メカニックコレクション 紅蓮弐式 その1

2018年12月2日

デルタプラスを作ってる途中ですが、最近ふと思い立って見直したコードギアスでテンションが上がりすぎて、ヨドバシで見かけたキットを購入してしまいましたww
ラスト1個だったのです。

コーティングバージョンじゃない普通のがよかったんですが、結構前のキットなので、これしか残ってませんでした・・・。
せっかくだからメッキ剥がす練習になるぜ!!!って意気込んでたんですけど、見事に失敗しましたw
クリアコートを落としきれてなくて、ってか全く落ちてなくて、漂白剤に付けてもメッキは剥がれず・・・。
仕方ないので、どうせ表面処理も練習するしってことで、メッキはそのままに。

サーフェイサーの500をパーツ切り離す前に吹きました。
このキットだけで小さい缶が無くなるというね。
少ねぇよ!www
基本的にガンプラの1/100スケールばっかり作ってるので、このスケールは新鮮。
紅蓮自体の全高が4.51mなので、1/35スケールでガンプラの1/144のサイズと同じぐらいの雰囲気です。

表面処理が終わったパーツの接写画像も撮っておくつもりだったのですが、デジカメの充電がなぜか切れてて断念。
ケータイのカメラではうまく接写できなかったのです。
メッキ加工のパーツってメッキ剥がすと黒とかグレーとかなんですねw
段々処理がめんどくさくなってきたから、400番の紙やすりでスリスリしただけですけど、結構ヒケってますね。

こんな状態なので何の趣もないですけどwww
結構関節の可動域は大きい気がします。
ガンプラと違って、腰周りにアーマーがないからでしょうかね。
設定通りに右腕はだいぶと伸びます!
肘の関節部分と前腕部分でガシャっと伸びるのですよ。

この右腕が放送当時から大好きですw
今回はここまで。
カラーリングは説明書のカラーレシピを参考にするか、アニメを参考にするか悩むところですな。
ではでは、今回はこの辺で。
(´∀`*)ノシ バイバイ